高鍋町総合計画

計画策定の趣旨

 本町は、昭和46年12月に第一次の総合計画を策定して以来、四次にわたり計画の見直しを行いながら、これらを町政運営の基本として、各分野にわたる施策の推進に取り組んできました。
 第五次基本構想・前期基本計画は、第四次総合計画におけるまちづくりの事業を継承するとともに、本町を取り巻く環境の大きな変化に的確に対応し、向こう7年間の施策の方向性を明らかにするため新たに策定しました。
 この計画が、本町にとって厳しい時代を乗り切るため、さらに、いつまでも住み続けたい魅力ある高鍋町として発展していくために、本町が進むべき道筋としての役割を果たすとともに、町民と町行政の協働による新たなまちづくりの大きな契機となるよう、その実現に努めていきます。



第五次基本構想・前期基本計画

高鍋町総合計画(第五次基本構想・前期基本計画)全文


〜分割版〜


表紙・目次


第1編 総論


第2編 基本構想


第3編 前期基本計画(第1章)


第3編 前期基本計画(第2章)


第3編 前期基本計画(第3章)


第3編 前期基本計画(第4章)


第3編 前期基本計画(第5章)


第4編 計画の推進に向けて


資料編(策定経過ほか)


資料編(町民意識調査結果概要)


資料編(用語の解説)


裏表紙




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